So-net無料ブログ作成
検索選択

チリコンカルネ [料理&グルメ]

直島 地中美術館

小高い丘の地中から空を覗くようにしてコンクリートの建物が建っています。
地中美術館1.JPG

地中美術館2.JPG

地中美術館3.JPG

丘の中にもぐり込んで行くようにして入っていけば、中はまさに地中の中の美術館で、モネの絵画5点や、光・空間をテーマにした作品が見られます[わーい(嬉しい顔)]

帰りのフェリー乗り場

直島.JPG

地中美術館には地中カフェがあって、地中のカフェから海を眺められる感じ[目]
この店の唯一のフードにチリコンカルネがあり、なんだか知らないけれどお昼にと思いきや本日Sold Out[がく~(落胆した顔)]


気になるので、ネットでレシピを見て、家で作ってみました[グッド(上向き矢印)]


チリコンカルネ.JPG

玉ねぎ・セロリ・ニンニクのみじん切り・挽肉を塩・胡椒で炒め、豆の缶詰を投入し、ローリエ・ブイヨン・トマトソース・チリパウダーで煮込むと完成[グッド(上向き矢印)]
温泉卵ののせ、アボカドを添えて[るんるん]

アナゴのカルパッチョ.JPG

アナゴの刺身が手に入ったので、普通に刺身でつまんで、残りをカルパッチョに。
ルッコラとグレープフルーツのドレッシング・黒胡椒でいただきました。


翌日は残りのチリコンカルネとアボカド、チーズを一緒にトルティヤで包み、ソフトタコスみたいでした[グッド(上向き矢印)]

これはタコライスにも使えそうで、使いまわしが利くのでお店のメニューに検討中[レストラン]

そして、自家製トマトソースの出番も増えることになり、いいこと尽くめです[グッド(上向き矢印)]

少し前に作ったパスタで、エビとブロッコリーのバジル&トマトソース
エビとブロッコリーのトマトソース.JPG


でもいつか地中カフェでチリコンカルネを食べてみたい…
nice!(2)  コメント(69) 

趣味と実益 [雑記]

a7095b83.jpg

趣味と実益をかねて手伝いやってます。

現在は別に仕事があるので、趣味と実益。

昔あきらめた夢…
自分の店をもちたい
ちょっと洒落たカフェ

今すぐでなくても
何年か後に
何らかの方法で
実現できそうな気がします
何となく…

そのためと思えば実益

君のいない道 [音楽]

君は覚えてますか?
初めて会った日の事
君は笑顔で僕に 
そっと話かけてくれたよね

僕は覚えてるから
それは暗闇の道に
小さく見える光みたいに
あたたかく導いてたんだ

日々を重ねて 君に出会うたびに
僕は何度も君に助けられたよね…


ありがとう。そして…
さよなら
もう君は僕とは違う道を歩いていくんだね

聞かせて欲しかった
嘘でかまわなぃから
幸せだったって
たった一度でいいから

どんなに離れていても君は振り返らないで
僕のいない道を歩いて



君は覚えてるかな?
『もう恋なんてしなぃ』って言った時の事
君はかすかに 僕を見て
悲しく笑ってたよね

いつから気付いたんだろう
それは明るい道に
小さく見える闇みたいに
ずっと目を背けてたのに


季節数えて そう気付かないままに
君は何度も僕を助けてくれたよね…


ありがとう。そして…
さよなら
違う道を歩く事をまだ受けとめられないよ

聞いて欲しかった
忘れてかまわない
君を愛してると
たった一度でいいから

どんなに離れていても君は振り返らないで
僕のいない道を歩いて

どんなに離れていても僕は君を想い続けるから
君のいない道の上で


CAV310P4.jpg

春風日和 [音楽]

何気ない 休日は
いつもの 昼下がり
陽気に 思わず
のばした 足と手

のんびりと あくびしてる猫
あったかな風を 横目にして


おだやかに過ぎる
時間は ゆっくりして
昨日のつまらない
出来事も 呑み込むよ

ふわふわと 浮かんでる雲
願い事 あなたに届くかな


心もまるで
昨日までの
毎日 忘れたような
ここは 夢見心地

このまま ゆっくり
他愛のない
話を 続けてもいいよ
今日は 春風日和



夕暮れが 来るのを待って
あなたも 同じ帰り道 通るかな


心もまるで
昨日までの
毎日 忘れたような
ここは 夢見心地

このままゆっくり
他愛のない
話を 続けてもいいよ
今日は 春風日和


来週もここに来て
小さな願い いつかは叶うかな



CAV310P4.jpg

月夜の旋律 [音楽]

夢を見ていた
優しさに つつまれて
目覚めてしまえば
失いそうだから

いつか

蒼い 光の中を
立ち止まったまま
僕らは二人で

少しだけの時間
ぬくもりにふれた
終わらないでいて


その小さな掌を
にぎりしめているから
放してしまえば
壊れそうだから

君と

深い 海の碧を
溢れるくらいに
集めてみたくて

懐かしい気がして
瞳を 閉じれば
時間が 止まるよ


蒼い 光と影を
奏でる 二人の
月夜の旋律

思い出したなら
そっと 伝えて
二人のゆく将来


繋いだ気持ちは いつでも
通い合っていた 日々を
過ごしている
ずっと ずっと
忘れないでいて


蒼い光の中を
立ち止まったまま
僕らは 二人で

少しだけの時間
ぬくもりにふれた
終わらないでいて


蒼い 光と影を
奏でる 二人の
月夜の旋律

思い出したなら
そっと 伝えて
二人のゆく将来



CAV310P4.jpg

週末 [音楽]

朝目が覚めて 顔洗って
簡単な朝食をとる
急いで着替えて 靴はいて
あわただしい一日の始まり

一年過ぎて
少しは慣れてきたかな


新しい土地で仕事して
新しい店や人たちに
時々出会って かこまれて 
一週間が過ぎてゆく

明日になれば
待ってた週末だから


君の好きな甘いお菓子を探して
君の好きな店を予約もして
僕のふくらんだ想いを抱えて
明日 君に会いに行こう


少しくたびれて 夜になって
ひとりの部屋に戻る
ゆっくり着替えて 眠りについて
あわただしい一日の終わり

一年前は
想像もつかなかったな


ときどき知らない場所で仕事もして
退屈することもなくて
君へお土産なんて探して
気がつけば また明日って言ってる

明日になれば
待ってた週末だから


君の好きな歌をひとつ覚えて
君の好きなフレーズを口ずさんで
僕の伝えたい言葉抱えて
明日 君に会いに行こう


明日になれば
待ってた週末だから


君の好きな甘いお菓子を探して
君の好きな店を予約もして
僕のふくらんだ想いを抱えて
明日 君に会いに行こう

明日 君に会いに行こう



CAV310P4.jpg

少し先の未来 [音楽]

大好きな言葉を 思いついたまま
つなげてみたら
きっと僕の 素直な気持ちに
気づくかな

遠い記憶に
置き忘れてた
欠落したものがあるならば
君はわかってるかもしれない



そっと ふれて
そっと 見つめて
同じ色 かさねてみたい
ふたり
そっと ゆれて
そっと ささやいて
同じ音 奏でてみたい
少し先の未来



大好きな言葉を 思いついたまま
飾らず伝えたら
きっと君の 素直な気持ちも
わかるかな

本当に望んだ
ものが何かと
まわり見渡して 眺めたら
君にたどりつくかもしれない



そっと ふれて
そっと こたえて
同じ匂い つつまれてみたい
ふたり
そっとゆれて
そっとあふれて
同じ時間過ごしてみたい
少し先の未来



Just a little while, we will be one
ずっと歩いて 探してたら
君にたどりついたかもしれない



そっと ふれて
そっと 見つめて
同じ色 かさねてみたい
ふたり
そっと ゆれて
そっと ささやいて
同じ音 奏でてみたい
少し先の未来


あとどれくらい
たてばいい?
少し先の未来


CAV310P4.jpg

優しい時間 [音楽]

そっと目を閉じれば浮かんでくる
遠く眺めてる君の横顔

何を見つめてるの?って
聞いてはみるけれど
特別な理由なんて
僕にもなくて


そっとしまいたくなるような思い
今日にも伝えようかな?明日でいいかな?

何を言いかけたの?って
聞かれはするけれど
特別な理由なんて
君にもなくて


移ろう季節の変り目に吹く風に
耳を澄ませば
聞こえるかも知れない
月明かりの下で
二人をつつんで
このまま
優しい時間を
一緒にいよう


そっとささやくように、触れるように
ずっと大切にしていたい気持ち

何が違ってるの?って
考えてみるけれど
特別な理由なんて
二人になくて


移ろう季節の変り目に咲く花を
君に飾れば
辺りは木漏れ日が差す
鳥たちのさえずり
二人を囲んで
このまま


移ろう季節の変り目に吹く風に
耳を澄ませば
聞こえるかも知れない
月明かりの下で
二人をつつんで
このまま
優しい時間を
一緒にいよう



CAV310P4.jpg

小さな願い [音楽]

小さな願いも
前を向いていたら
きっと叶うって
誰かが言ってた


小さな世界も
前歩いてみたら
ずっと広がって
大きくなってた


最初の一歩
踏み出せたなら
誰かにきっと
逢わせてくれる


最初の言葉
かけられたなら
素直に言えば
きっかけくれる



現在こうして
自分を取り囲む全ての人たちと
その大切なもの全てに
優しい時間が
いつでも流れていますように


CAV310P4.jpg


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。